高1【高校生】帰宅部男子って本当にダメ?|留年した息子が好きなものを見つけた日 高校1年生の春、帰宅部を選び、ゲームばかりしていたそらまる。そして、そらまるは留年し、2回目の高校1年生を迎えました。その4月のある日ーーそらまるの帰宅が、いつもより遅い日がありました。いつもは、16時という、小学生並みに早い”ご帰還”の、... 2026.05.05高1
高1【高校生】帰宅部の息子を受け入れられなかった母|「なぜ、うちの子は」と苦しかった2年間 高校生活の3年間を思い浮かべたとき、”親子の時間を大きく共有できるもの” そして”子どもの成長を見て感じられるもの” それは「部活」ではないでしょうか。練習。遠征。試合。お弁当。大きな水筒。ユニフォーム。洗濯物の山。夏休みも生活の軸ができる... 2026.05.03高1
テレサの部屋わかっているのに止められないお母さんへ|本当に必要だったのは「自分の価値」 前回の記事では、「子どもにイライラしてしまう本当の原因はお母さんの内側にある」というお話をしました。今回はその続きとして、「子育てにおいて、お母さんが自分に価値を感じているか」それがどれほど大切かについてお話しします。自分の価値を感じている... 2026.04.04テレサの部屋
テレサの部屋わかっているのに止められないお母さんへ|それは弱さではなく、その正体はあなたの内側にある 分かっているんです。言わない方がいいことも見ない方がいいことも比べることに意味がないことも全部、分かっている。でも、見た瞬間に言ってしまう。⸻「また言っちゃった…」「なんで止められないんだろう」そうやって、自分を責めていませんか?私がたどり... 2026.04.03テレサの部屋
中2素直じゃない子は伸びない?数学的な考えをする子の頭の中 数学的な考え方をする子は、なぜ人の言葉で動かないのか。前回の記事では、国語が得意な子は早慶受験に向いているのではないかという話を書きました。なぜなら、国語的思考の子は、先生の言葉をそのままイメージしやすいからです。「このままだと厳しい」「こ... 2026.03.24中1中2
中2国語が得意な子は早慶受験向き?中1・中2のお母さんへ 国語が得意な子は、なぜ早慶受験に向いているのか。早稲アカで見聞きしてきたクラス推移や合格者の流れ、実際の事例をもとに、言葉を受け取る力と未来を思い描く力が受験にどう繋がるかを、中1・中2のお母さんへ向けて書きました。 2026.03.23中1中2
高1【塾高・留年】親はどう関わる?|留年生のお母さんに声をかけたあの日【改訂版】 慶應義塾高校で息子の留年が決まったとき、親はどう向き合えばいいのか。頑張らなかった息子の責任だ、自業自得だと捉えていたお母さんの絶望が希望に変わった瞬間、そしてそこから親としての関わり方が大きく変わったあの日のことを、実体験をもとに綴りました。 2026.03.20高1
高1慶應義塾高校|公立中出身の外部生が成績でつまずく理由 慶応義塾高校(塾高)で公立中出身の外部生が成績につまずく理由とは。実際に留年を経験した息子の例から、塾高のテストの特徴や授業中心型の勉強の、公立中出身の外部生が戸惑いやすいポイントについてお話しします。 2026.03.12高1
高1【慶應義塾高校】留年と言われた次の朝|母と息子の変わらない日常 慶應義塾高校で留年が決まった次の日の朝。担任へ留年の選択を伝える三者面談の日、親子は意外なほどに普通の会話をしていました。当時アメブロに残していたリアルな記録です。 2026.03.11高1
高1【慶應義塾高校】「留年です」と言われた朝|担任から電話が来た日の実話 慶應義塾高校で息子が留年した日。進級ができない生徒には3月第2週頃に担任から連絡が入ります。息子に留年の連絡が来た朝のこと、進級会議の流れ、親としての覚悟、そして留年によって得た息子の成長の実体験を綴っています。 2026.03.07高1